【原画1点のみ】
色彩と宝石 - Color and Gemstones -【モルガナイト】
色彩と宝石 – Color and Gemstones –
〈モルガナイト〉
やさしく包み込む、愛の光。
宝石の持つエネルギーに惹かれ始めた頃、私のもとにやってきたモルガナイト。
初めて手にしたとき、何ともいえないやさしさに包まれるような感覚があり、思わず涙があふれたことを今でも覚えています。
家に迎えてからも、その石のそばを通るたびに、ふっと光を放ち、「ここにいるよ」と語りかけてくるような存在感を感じていました。
そんなモルガナイトとの対話から生まれた一枚です。
淡いピンクや黄色がやわらかく重なり合い、内側から光が広がっていくような色彩。
私がこの石から感じた、あたたかさや包容力、そして愛の広がりが、自然と絵の中に現れていきました。
モルガナイトは、古くから愛や思いやり、心の安らぎを象徴する宝石としても親しまれています。
この作品を眺めるとき、やさしい光に包まれるような、心地よい時間を感じていただけたら嬉しいです。
日々の暮らしのなかで、自分自身を大切にすることや、人を思いやる気持ちを、ふと思い出すきっかけとなる一枚になれば幸いです。
作品情報
作品名|色彩と宝石 – Color and Gemstones –〈モルガナイト〉
・SOLD|お迎えいただきました。
こちらの作品は、ご縁をいただき、新たな場所へと旅立ちました。
作品との出逢いに心より感謝いたします。
現在は、これまでの作品を紹介するアーカイブとして掲載しています。
作家|ハナイ・チエ / CHIE HANAI
制作年|2026年
技法・素材|アクリル絵具、和紙、ペーパーボード
画面寸法|300 × 390 mm(マット窓から見える部分)
額装|F6号用水彩額付き(マット付き)
額装外寸|425 × 510 mm
作品形態|原画・一点もの
発表歴
2026年3月6日〜8日
ハナイ・チエ 個展「色彩と宝石(地球)との対話」
ギンザベルエトワール/東京・銀座
2026年6月8日〜13日
美術評論家 宮田徹也企画3人展「靭やかに謳って」
ギャルリー志門/東京・銀座
ハナイ・チエ|現代アーティスト
共鳴派アート – Resonancism Art –
付属品
F6号用水彩額付き(マット付き)
【原画1点のみ】
色彩と宝石 - Color and Gemstones -【モルガナイト】
色彩と宝石 – Color and Gemstones –
〈モルガナイト〉
やさしく包み込む、愛の光。
宝石の持つエネルギーに惹かれ始めた頃、私のもとにやってきたモルガナイト。
初めて手にしたとき、何ともいえないやさしさに包まれるような感覚があり、思わず涙があふれたことを今でも覚えています。
家に迎えてからも、その石のそばを通るたびに、ふっと光を放ち、「ここにいるよ」と語りかけてくるような存在感を感じていました。
そんなモルガナイトとの対話から生まれた一枚です。
淡いピンクや黄色がやわらかく重なり合い、内側から光が広がっていくような色彩。
私がこの石から感じた、あたたかさや包容力、そして愛の広がりが、自然と絵の中に現れていきました。
モルガナイトは、古くから愛や思いやり、心の安らぎを象徴する宝石としても親しまれています。
この作品を眺めるとき、やさしい光に包まれるような、心地よい時間を感じていただけたら嬉しいです。
日々の暮らしのなかで、自分自身を大切にすることや、人を思いやる気持ちを、ふと思い出すきっかけとなる一枚になれば幸いです。
作品情報
作品名|色彩と宝石 – Color and Gemstones –〈モルガナイト〉
・SOLD|お迎えいただきました。
こちらの作品は、ご縁をいただき、新たな場所へと旅立ちました。
作品との出逢いに心より感謝いたします。
現在は、これまでの作品を紹介するアーカイブとして掲載しています。
作家|ハナイ・チエ / CHIE HANAI
制作年|2026年
技法・素材|アクリル絵具、和紙、ペーパーボード
画面寸法|300 × 390 mm(マット窓から見える部分)
額装|F6号用水彩額付き(マット付き)
額装外寸|425 × 510 mm
作品形態|原画・一点もの
発表歴
2026年3月6日〜8日
ハナイ・チエ 個展「色彩と宝石(地球)との対話」
ギンザベルエトワール/東京・銀座
2026年6月8日〜13日
美術評論家 宮田徹也企画3人展「靭やかに謳って」
ギャルリー志門/東京・銀座
ハナイ・チエ|現代アーティスト
共鳴派アート – Resonancism Art –
付属品
F6号用水彩額付き(マット付き)